畷 宗久
Nawate Munehisa
1976年開院以来、常に患者側にたった医療を心がけております。
とかく美容外科は体にメスをいれて治療を行なうと思われがちです。しかし本来、治療とは患者の言葉に耳を傾けることから始まるのではないでしょうか?そこから患者にとっての最良の治療法を、医師と患者が一緒に考えて行くことが大切であると考えております。最良の医療とは,患者がいかに満足した結果を得られるかということであり、決して医師が自分の腕前をみせつけるものではありません。それには、最新の情報、技術を得るため毎日の勉強を惜しみません。